子供たちが寝ている間に
パパさんと二人で焼きたてのパンを
持ってお義母さんの所へ行きました。
そのあと、近くの神社に初詣に
行きました。
天気もよく暖かかったので沢山の
人が来ていました。
珍しく並んでいましたよ。
車用のお守り破魔矢の黄色を買い。
家用にも破魔矢を買い、パパさんと
私はおみくじを引きました。
パパさんは「大吉」です。
私は・・・「中吉」でした。
今年は良い年になるのかな?
初詣も終わり、家に帰ることに
しました。
家に帰ると年賀状が来てましたよ。
年賀状、今年は書いてないな。
パパさんは仕事でお世話になった人には
書いていたようですが、自宅分は
書いてないようです。
今年は年賀状きたひとには返さないと
いけないな。
元旦の夕食。
今日は「カレーライス」です。
これからカレーを作ります。
材料を切って。。。
パパさんもお手伝いしてくれるそうで
まずはたまねぎをいためてもらいます。
その後、にんじん、おいもを炒めて
もらい、最後に肉。・・・と
カレーを作りました。
もう、夕方・・
5時ちかくになります。
私たちのご飯も炊かなくては。
子供たちも夕食の時間です。
子供たちにご飯をあげます。
子供たちのご飯の後片付けをして
いるうちに、ご飯も炊けました。
パパさんと私も夕食にしましたよ。
後は、テレビなどを見て寝ました。
イルミネーションの話をしましたが、イルミネーションどころか、
うちの電気はイカレ
てきています。洗面台の電気ですが、スイッチを押すとしばらくパチパチと、つくでも
消えるでもなく、迷ったようにしたあげく、ようやくつくのですが、それまでの時間が
長い。20秒ほどもそうやって、迷っているのではないでしょうか(>_<)。
この状態って、とても不快なんですねー。思い切って全くつかないなら、すぐにでも交
換しようという気になりますが、パチパチはするものの、まあ少し待っていれば結局は
つくのだから・・・となれば、すぐに交換するのもなあ、まあ様子を見るかという気に
なってしまいます。って、これって私だけ? これがズボラということなのかな?(^_^

一般的には、こういう状態になればすぐに交換するものなのでしょうか・・・。
とにかく、そうやってだましだまし使っていましたが、先日とうとう取り替えました。
すると、長い蛍光管ですが、端っこのほうが黒ずんでいました。こりゃ、ダメなはずだ
わ。何年もったもだろう。きっと5、6年はもったような気がします。それならよいほ
うですよね。
付け替えたら、当然ながらピッカピカ。明るすぎて面食らうくらい。もっと早くやれば
よかった。
番組「プロフェッショナル仕事の流儀」
はNHKさんの番組です。シリーズものですからご覧になった方がいらっしゃるでしょう。
今回取り上げるのは若田光一さんです。そうです。宇宙飛行士です。有名ですよね。
彼は48歳。今度宇宙飛行船の船長になるそうです。それだけ信頼されているわけです。
重い責任を担う人物だと認められているのです。
番組では過去の事故を取り上げていました。事故はつきものです。それだけに恐怖が募るでしょう。
それだけに船長としての役割はとても重いでしょう。
それでも彼はリスクがあっても逃げません。そうです。船は逃げることのできない密室です。
できるだけリスクを減らす努力をするそ うです。長時間の訓練であらゆることに備えるのだそうです。
どんなことが起こっても対処するのです。シャトルが離陸できても無事帰る保証はありません。
それだけに想定できないあらゆる事態に備えるのでしょう。それから英語だけでなく、ロシア語も話せなければならないのです。
番組では「リスク以上の意義がある」との言葉がありました。
崇高な使命があります。
人類の将来に役立つ実験が行われているのです。再放送があればご覧になるといいですよ。
オンナは荷物が多い!と常識のように思われていることが何だか悔しいのです。
洋服をつめこみ、化粧品をつめこみ、靴だって何足もつめこんじゃう。結局着る機会もなく終わるかもしれないのに…。
ニモツが多いワタシ、なんて陶酔している節もあるのではないかと思ってしまうのですが。
ちなみに個人的な意見としましてはですね。ニモツの少ないオンナってかっこよくない?
と思うわけです。海外旅行にもバッグひとつ、ひょいと肩にかけて出かけるオンナって度胸がありそうで素敵。
テルマンも肩すかしをくらうくらいでちょうどいい!荷物を少なくするコツを知っていますか?
それは現地での洗濯にあります。下着、靴下、タイツなど、洗面で自分で 洗ってしまえばいいのですよ。
だってヨゴレモノをずっと抱えながら帰国するのって逆に汚くないですか?
あとはワンピースを持っていくというのもテです。かさばるパンツを持っていかなくてもオッケイです。
ただ、海外旅行はたくさん歩くものなので、足のむくみが気になります。
ですから、一本捨てるつもりのお気に入りパンツをゲットしておくこと。ポイントは「お気に入り」です。
何の思い入れもないものは旅行を楽しく盛り上げません。
安物でも、最大限おしゃれ心を満たすようなものを鞄につめるのがコツです。
3.11以降日本は、その姿と一変してしまいました。
経済の打撃はもちろんのこと、以前落ち着くことのない 福島第一原発の放射能汚染。
最近では、鹿児島にまで放射能数値が検地されるまでに至った。
日本どこにいても、放射能の汚染から逃げられなくなってきた訳です。
では、このまま汚染されていきるしかないのか? そうではありません。
一番怖い放射能による被害というのが体内被曝ですが、 体内に入った放射線を浄化してあげれば問題のないことだと ある研究者が唱えて注目を集めているのです。
彼の名は、飯山一郎(イイヤマイチロウ)。
乳酸菌研究において前線で活躍する研究者であります。
最近では、鹿児島に住み地元の農業において乳酸菌農法を提案し、 その実績が評価され注目を集めている人物でもあります。
元々、汚泥処理を何とかしなければいけないというスタンスで はじまった彼の研究は、乳酸菌を使用することによって 汚泥を有機肥に変えることに成功。
その詳細を後日、ご紹介させていただきます。
足のラインって、女性的には非常に重要ですよね。
というのも男的にポイントにしているからでしょうか。
脚がきれいに見えるから私は断然ヒール派!
という女性も結構多いかと思います。
その反面、外反母趾(ぼし)に悩む女性もその分多く、
予防法を知りたいという多くの相談が多いようです。
そこで、専門家の意見を参考に、
どうしたらいいのかを検証していきたいと思います。
現代人は歩く機会が少ないため、中足関節の靱帯(じんたい)が弱くなっているそうです。
それが原因で扁平(へんぺい)足になると足は本来の重心バランスを失い、
親指の根元付近にばかり体重がかかるようになってしますようです。
女性や子供は男性に比べ足の筋力が弱く骨が柔らかいのに、
さらに合わない靴を履くことで中足関節に負担をかけ、足を痛めつけています。
外反母趾(ぼし)は「ハイヒールを履いた女性に多い」と思われがちですが、
最近ではスニーカーしか履かない子供にも多く見られているので驚きです。
ここ数年ブランド志向のママが増えていて、子供にも高価な靴を買い「一つの靴を長い期間」使わせようとしているのが原因のようです。
常に自分のサイズより大きい靴を履く子供の足には重心バランスのズレが起こり、外反母趾(ぼし)になってしまうの原因だそうですよ。
予防のポイント、以下引用です。
1.ヒールの高さは3センチ以下がベスト。高くても5cm以下の物を選ぶ。
2.太くしっかりと安定したヒールと、ストラップがついた物を選ぶ。
3.履いたときに、靴の中で「足が前へ滑らない中敷き」が敷かれた物を選ぶ。
4.横幅が大きければ「良い靴」という訳ではない。自分の幅とぴったりフィットしていて、かつ足の指が動かせるくらい余裕のある物を選ぶ。
5.素材は柔らかく、足の親指の所に縫い目が無い物を選ぶ。
6.靴を買う時は、足がむくんで一番大きくなっている「夕方」に。
ぜひ参考にしてみてください。
レストランに行きました。
浅草にある、ミューゼード フランス ナポレオンというお店です。
野菜ソムリエの資格をもつシェフが、奥様と経営しています。
予算はデザート込みのコースにすると1700円くらいですが、
あの内容からして
安い!と感じました。
デザートもボリューミーで美味しく、何よりもフランス料理なのですが
その盛り付けが芸術的なのです。
大皿に高く積み上げたお野菜は、揚げてあるものもあり、とっても美味でした。
メインのお魚やお肉は表面は見事なほどにカリッと仕上げてあり、中はふっくらと柔らかです。
味も申し分ありませんが、何よりも若いマダムのサービスが素晴らしい。
戸を開けると、マダムが、満面の笑みと優しい声で出迎えてくれます。
お客ヘの気遣いがとても感じられるサービスに、とても癒されました。
味がどんなに良くても、やはりサービス。これが心がないサービスだと、どんなに素晴らしいお料理でも
もう来たいと思わないことでしょう。
リピ決定です。
ダウジングは、数千年前において色々な形で発展してきました。
いわゆるこっくりさんのような霊的な力ではないということを、
初めに言っておきます。
でも昔は、神の意思、未来を占う目的で使用されたのが原型で、中世では悪魔と結び付けられたときも
あったそうですが、いわゆる霊的なものではなく、人間の潜在意識の奥深くの超感覚から
答えを得るものだそうです。
15世紀のドイツでは、金属を探索したり、1858年にはオートリアの科学者が振り子による実験を行って
人間の体の動きと記憶は相関性があると発表しました。
1967年には地雷の探知にも使われて、地雷による犠牲者も減ったとニューヨークタイムズが取り上げています。
これを機に、ダウジングが世界に広まりました。
世界ではドイツなど水脈のダウジングが一般的で、地震波を探索するのにも用いられ、アメリカでは貴金属や石油の探索が有名です。
日本では、弘法大師が奇妙な形の杖を用いて、水脈を突き止めて井戸を掘った経緯が各地に見られます。
目に見えないものなので、科学的実証もないものなのですが、棒や振り子を使ったシンプルな
もので、とても面白く感じます。