レストランに行きました。
浅草にある、ミューゼード フランス ナポレオンというお店です。
野菜ソムリエの資格をもつシェフが、奥様と経営しています。
予算はデザート込みのコースにすると1700円くらいですが、
あの内容からして
安い!と感じました。
デザートもボリューミーで美味しく、何よりもフランス料理なのですが
その盛り付けが芸術的なのです。
大皿に高く積み上げたお野菜は、揚げてあるものもあり、とっても美味でした。
メインのお魚やお肉は表面は見事なほどにカリッと仕上げてあり、中はふっくらと柔らかです。
味も申し分ありませんが、何よりも若いマダムのサービスが素晴らしい。
戸を開けると、マダムが、満面の笑みと優しい声で出迎えてくれます。
お客ヘの気遣いがとても感じられるサービスに、とても癒されました。
味がどんなに良くても、やはりサービス。これが心がないサービスだと、どんなに素晴らしいお料理でも
もう来たいと思わないことでしょう。
リピ決定です。
ダウジングは、数千年前において色々な形で発展してきました。
いわゆるこっくりさんのような霊的な力ではないということを、
初めに言っておきます。
でも昔は、神の意思、未来を占う目的で使用されたのが原型で、中世では悪魔と結び付けられたときも
あったそうですが、いわゆる霊的なものではなく、人間の潜在意識の奥深くの超感覚から
答えを得るものだそうです。
15世紀のドイツでは、金属を探索したり、1858年にはオートリアの科学者が振り子による実験を行って
人間の体の動きと記憶は相関性があると発表しました。
1967年には地雷の探知にも使われて、地雷による犠牲者も減ったとニューヨークタイムズが取り上げています。
これを機に、ダウジングが世界に広まりました。
世界ではドイツなど水脈のダウジングが一般的で、地震波を探索するのにも用いられ、アメリカでは貴金属や石油の探索が有名です。
日本では、弘法大師が奇妙な形の杖を用いて、水脈を突き止めて井戸を掘った経緯が各地に見られます。
目に見えないものなので、科学的実証もないものなのですが、棒や振り子を使ったシンプルな
もので、とても面白く感じます。
小学生時代に録音されたCDを、聴いていました。
地元の小学校達が集まって行った、
合同
音楽会を収録したものです。
CDケースの表面には、自分達の歌っていた時の写真が、掲載されていました。
自分を探してみましたが、なかなか見つからず(汗)
代わりに、思い出深い人々が見つかりました。
まるで、今、目の前で見ているような臨場感でした。
10年近く経った今、その人達も変わりました。
当時は想像もつかなかった道を歩いている人が、多いのではないかと。
私も、その1人かもしれません。
ただ、本当に、私達は変わってしまったのでしょうか?
たまに、「昔と変わらないなぁ」と感じることがあります。
たしかに、当時はしていなかったことを、沢山してきました。
しかし、本当は根本的なところまで、変わっていないのではないでしょうか。
それを忘れて、変わったように振る舞っているだけではないでしょうか。
私は本来、「変わってしまった」と思う立場です。
それをここで否定したのは、「考え過ぎかもしれない」と感じたからです。
実は、CDを聴いていたのは、変わってしまったかもしれない自分を嘆いてのことでした。
やたら悲観的に考える傾向があるので、「否定して前向きになりたい」と実行したのです。
実際は、どのくらい否定出来そうですか?
もう1人の私が凄く尊敬していた上司は、
外国で金融関連の仕事をしていたという実績もあったからなのか、
やぶからぼうには説教をしなかったんです。
どんな方法かと言えば、
まずは普通に怒り口調で真面目に説教をする。
最初は普通の説教なわけです。
そして途中から最後まではギャグを織り交ぜながら、
私の良い所を褒めて、「こうした方が良い」などと説教をしてくれたんです。
つまりポイントとなる部分を一言で怒り、
そのあとはアドバイス的な説教を、その上司はしていたんですよね。
たぶんコレって重要なことなんじゃないのかな?って今では思うことがあります。
どうしても日本人の説教って、ただただ長々と怒ることが多い。
そして誰だってそんなことは聞き続けたくないわけですから、
途中で意識は違うところへ言っているはずです。
でも最初に一言、核心となる部分を怒り、
説教の途中であるにもかかわらず、褒めながらアドバイスもくれるのであれば、
説教をされている方も、その言葉に耳をかすようになります。
説教が完全に終わってから、フォロー的に、
相手のことを褒めたり慰めたりっていう説教とは違うから、
私としてはその上司の良いつけを真面目に受け入れることが出来たんだと思います。
そして自分で言うのもなんですが、その上司のおかげで、
私は色々と人間的に、成長できたと思っています。
私も人に説教をするときは、一言だけバシ!っと端的に言い放ち、
そのあとは相手が嫌な気持ちにならないよう、相手に合わせて、
的確なアドバイスなどをするようになりました。
あ~だこ~だ怒られる説教は嫌ですし、
逆に褒められてばかりでは人間、成長しないですからね。
最近、歯磨きにめちゃくちゃ命を
かけています!!
・・・というのは、言い過ぎですが(笑)
でもそれくらい丁寧に歯を
磨くようにしています(o>ω<o)
歯医者に行って
歯磨きチェックをしてみたのですが
磨きが足りない部分が
かなり多かったみたいで…
それが結構ショックだったので、
頑張ろうと思い始めて(*´∀`*)
昔は磨いてはいたものの
あんまり丁寧にはしていなかったので
今度からは、一度の歯磨きに
5分以上はかけるように
しています!
…それが普通のことなのかも
しれませんが;;
とりあえず磨き残しが
絶対に無いように気を付けています!
上の奥歯や、下の奥歯の
内側の部分なんかは、
ちゃんと磨けていなかったようなので
まずはそこを徹底的に
ごしごしです(笑)
でも、やりすぎて血が出ないように
配慮をしつつ…ですけどね?ヽ(´▽`)/
前歯も磨けているようで
あんまり磨けていなかったので
そこも丁寧にごしごしと!
歯磨きを丁寧に行った後は、
糸ようじです!
派の隙間って結構
食べかすとか
たまりやすいんですよね(/_\;)
一度糸ようじをしてみると
びっくりするくらい
食べかすが取れちゃって…。
歯磨きだけじゃやっぱり
ダメなんだ!ってものすごく
実感しましたよ!
とにかく、毎日この調子で
歯磨きも糸ようじも
頑張っていきたいと思います!
そして、もう虫歯で痛い思いを
しないようにしたいですv
今日は本当に久しぶりに家で、
のんびりしています。
本当に何日ぶりでしょう?
ずっとバタバタと忙しく、
あちこち飛びまわってました。
シーズンがシーズンですからね。
しかたがないですけどね。
のんびりといっても、
のんびり洗濯・お掃除・お片付けです。
家に居ないと散らからないような気が、
しますけど。
かえっていない方が散らかるんですよね。
うちだけ特別ですか?
とにかく散らかすの得意ですから私
そして片付けるの超不得意ですから私(笑)
今日は何だか外はポカポカしてそうだけど、
気温は低いのかな?
何だか寒いです私・・・
あっ でも温度計はいつもより少し高め
ですから、寒いのは私だけみたいです。
どうしたんでしょう?寝不足かしら、
風邪かしら?
風邪だったら寝込んでる暇はありません。
気合でふっ飛ばさなければ!
そうこう言っているうちに、
下のこのお迎えの時間です。
はやいですねぇ、時間が経つのは本当に
早いです。
今日はあれも、これもと思ったけれど、
何もできずに、1日が終ってしまいそうです。
外はポカポカまた春っぽい陽気に、
なってきました。
ウトウト昼寝をしてしまいそうです。
いえいえ、息子を迎えにいかなければ、
いけません。(汗)
いってきます!
山芋が手に入ったので、山芋ステーキを作ることにしました。
材料は山芋300グラム、バター、オリーブオイル、しょうゆ、
薬味です。
薬味は、昨日庭から摘んだシソの葉を使いました。
作り方は、山芋の皮をむいたら、1センチくらいの厚さに切ります。
そしてフライパンにバターと油を熱して、山芋を入れて両面こんがり焼きます。
焼けたら、しょうゆとコショーをふりかけてお皿に盛り、薬味を上から置いて出来上がりです。
今回は、刻んだシソとかつお節をかけました。
とても簡単なのですが、味はホクホクしていて、いつもとろろばかりしていましたが
こうして焼くとまた全然食感も違って美味しいです。
ビールにとても合います。
プリン好きの人にはおなじみかもしれないが、先日初めて「
マーロウ」の黄リン
を食べた。それまでは「
マーロウ」という名も聞いたことがなかったのだが、連
れ合いと海沿いをドライブしていたら「プリンを買って帰ろう」と連れられたの
がきっかけだ。
横須賀市は葉山にお店があり、昼は喫茶、夜はレストランとなる大人気店らしい
。それもそのはず、なんたって外装とはまたちょっと違った趣の落ち着いた店内
の雰囲気が素晴らしくいい。言うまでもなく海を目の前にした窓辺の席は最高で
ある。
店に入ると目の前には数十種類ものプリンの数々が神々しく鎮座している。種類
は実に豊富でスタンダードなカスタードプリンからかぼちゃのプリンや黒みつプ
リンまで実に様々。先日季節限定で食べたサントリー山崎のウィスキープリンな
んて、ほろ苦いカラメルとすっきりとした味で大人っぽい味に陶酔してしまった
。
一目見ただけでは大きくてひとりでは食べられないと思いがちだけれど、ぺろり
と頂けてしまう。
マーロウのプリンはこだわりの集結だ。天然のバニラビーンズを使い、カラメル
は砂糖を焦がして作る本来の苦味を引き出す味、そしてパイレックスの耐熱ビー
カーを使用して焼いた堂々たる出で立ちなのだ。
そして一番はお店のご主人だ!もの静かな笑顔がとってもすてきでダンディーな
のです。
米国の映画もいいですが、邦画もがんばっていますよ。特に、
矢口史靖監督の作品がいいです。『ウォーターボーイズ』、『スウィングガールズ』はご覧になりましたか。笑いや涙が出ますよね。感動できます。映画「ハッピーフライト」は名前からわかるでしょう。飛行機がテーマです。監督の作品をご覧になった方はもうおわか りでしょう。スタッフが重要な役になります。私は男なので、特にキャビンアテンダントというんでしょうか、チーフパーサーやグランドスタッフの女性に目がいきました。それにしてもいろんな人が飛行機に関わっているんですよね。冒頭のシーンは○○ですね。あえてネタばらししません。パイロットになるには時間も訓練も欠 かせないんですね。ミスが多数の乗客の命取りになるんですからね、重大な責任があります。副操縦士と機長の様子も見ごたえあります。飛行機はホノルル行きですが、さて到着地はどこになるでしょう。いろんなお客さんもいらっしゃるわけですから、トラブルもあるんでしょうね。空でも鳥がエンジンに吸い込まれるバードスト ライクもあるそうです。風、雲、雷にも注意しないといけないんですね。ラストでは米国の大物歌手の歌が聞こえてくるんですが、別の映画かと思いました(笑)。お勧めできる映画です。